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大阪港に体長70センチのワニガメ(産経新聞)

 14日午前8時半ごろ、大阪市港区海岸通の大阪港で、体長約70センチのワニガメが泳いでいるのを、船舶点検していた大阪府警水上署の男性署員が発見。網で捕獲した。

 ワニガメは米国原産。あごの力が強く、人に危害を加える恐れがある特定動物に指定されており、飼育には都道府県知事などの許可が必要という。

 生後8~10年とみられ、水上署は拾得物として保管。ケージのすき間から竹の棒を差し入れると、かみついて折るほどといい、同署は「飼い主は、早く名乗り出てほしい」。

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赤字解消につながる対策とは―県立病院長が講演(医療介護CBニュース)

 鹿児島県立大島病院の小代正隆院長は5月28日、全国自治体病院協議会(全自病)が開いた「自治体病院管理者研修会」で「地域医療と自治体病院―21年の院長経験からの私的考察―」をテーマに講演し、病院経営での取り組みなどを説明した。同病院は27日、全自病定時総会の自治体立優良病院表彰式で、「全国自治体病院開設者協議会・社団法人全国自治体病院協議会会長表彰」を受けている。

 小代氏は講演で、自院の減価償却後の収支差額の年度推移を示し、1999年度から2003年度までは赤字だったが、04年度以降は黒字が続いているとした。
 小代氏は5年間の赤字の原因として、▽高齢の看護師が多く転入したことによる人件費の増加▽医師の欠員▽人口減少と周辺医療機関の増加・増床▽病床利用率の低下―を挙げた。
 その上で、赤字解消につながった主な対策として、▽50床休床による病床利用率・回転率の改善▽外来単価を引き上げる▽7対1看護配置の採用▽加算のとれるものはすべてとる―などを紹介。また、経営で重視してきた点に、薬価の直接交渉や保険査定率のチェック・指導、毎月診療科ごとに紹介率・逆紹介率をチェックすること、3-5年ごとに専門家による経営評価を受けることなどを挙げた。


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口蹄疫 新たに5市町9農家で疑い 宮崎(毎日新聞)

 農林水産省と宮崎県は22日未明、西都市、木城(きじょう)町など5市町の9農家で新たに口蹄疫(こうていえき)の感染疑いのある牛、豚が確認されたと発表した。西都市、木城町での感染疑いは初めて。160~171例目。県内の感染地は2市5町に広がった。殺処分対象の累計は13万3011頭となった。【小原擁】

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消費税率は先送り=自民の参院選公約原案(時事通信)

 自民党は12日、参院選公約の原案に消費税引き上げの方針を示す一方、具体的な税率は明記しないことを決めた。税率明示への賛否が分かれていることを考慮した。同党は14日に原案を公表し、その後党内で調整を続ける。
 石破茂政調会長は同日昼、党本部で谷垣禎一総裁と会い、(1)法人税率を20%台に大幅に引き下げる(2)消費税の税率を引き上げ社会保障の財源に充てる-ことを内容とする原案を報告、了承された。 

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公務員法案、12日採決=衆院委(時事通信)

 衆院内閣委員会は11日の理事懇談会で、国家公務員法改正案の扱いを協議した。12日採決を求める与党に対し、野党は「審議不十分」と反発して物別れに終わったが、与党は同日中に採決する方針。同改正案は同日中に内閣委で可決され、13日に衆院通過する見通しだ。
 改正案は、中央省庁の幹部人事を一元管理する「内閣人事局」を内閣官房に設置することが柱。民主党の国対幹部は11日、「野党が反対しても、委員会で採決する」と述べた。 

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